VMware Workstation Proを使ってみる。
これも無償である。
Windows PCでアプリとしてインストールできる。
たぶん、スペック不足でろくなことができないはず。
CMLなんてほとんど使い物にならないのでは。たしか、それでわざわざ PowerEdgeを買い、
ESXiを買い、メモリを128GBまでに増やしたりしたのだ。
でも、今のPCも結構なリソースがあるので、試しに使ってみる。
さて、ダウンロードが本当にわかりづらい。それを記事にしている人までいる。
30分くらい悩んでようやくダウンロードした。
VMwareは素人には触らせたくないのか。サポートなどに時間をとられることを嫌がっているのだろうか。
めんどくさいことがあったときに備忘録代わりにしているのがこのブログなのだが、
書く気にならないくらい、めんどくさい。
(参考)
Broadcom サポートサイト利用ガイド : VMware ソフトウェアのダウンロード方法 - VMware Japan Blog