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2024/10/31
バーアンテナ
2024/10/26
raspberry pi ディスプレイ動作確認メモ
Piは4。
raspi-configでi2cを有効にしておく。
接続はGPIOの左端(USBポートの反対側)に合わせて挿す。
root@pi4:/home/admin# i2cdetect -y 1
0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 a b c d e f
00: -- -- -- -- -- -- -- --
10: -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- --
20: 20 -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- --
30: -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- --
40: -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- --
50: -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- --
60: -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- --
70: -- -- -- -- -- -- -- --
sudo pip3 install adafruit-circuitpython-charlcd
を実行
サンプルのpythonコードを実行
AE-AQM0802+PCA9515
以前にも確認したがあらためて。
I2C接続AQMシリーズのキャラクタ表示LCDをラズパイで使う (1) AQM0802 | 電子工作の環境向上
秋月 AQM0802 で 実用Raspberry Pi CPU用 LCD モニタ - ボクにもわかる電子工作のブログ
print xxx
を
print(xxx)
にした
7セグLEDをArduino UNOで使う
7セグLEDを使ってみたいとずっと思っていて、何個か買ってもあるのだがめんどくさくて使わずにいた。
OSL10564-74HC595-R と書いてあるモジュールがあった。
いつどこで買ったか覚えていないのだが、どうやら秋月電子で売っているこれのようだ。
7セグメントLEDシリアルドライバーキット(DIP化キット LED別売): キット一般 秋月電子通商-電子部品・ネット通販
とりあえずArduino Unoで動かしてみた。
秋月電子にサンプルスケッチがあるのだが、なぜかIDEで開けない。
仕方がないのでテキストエディタで開いてスケッチにコピーして動かした。
PDFなど見てもどう配線すべきかがよくわからない。SPI接続とGPIO接続がある、とかいう情報も出てくるがなんのこっちゃ。
スケッチのソースを見るとこうなっていたので、
スケッチを貼っておく。
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Raspberry Piでサーボモータを回す
使用したモーターは Tower Pro SG92R
数年前に購入して、動かした覚えがある。
参考
Raspberry Piでサーボモーターを回す #Python - Qiita
【ラズベリーパイ入門】サーボモーターを制御する方法 | sozorablog
Piは、3。
ケーブルは3本あって、GND、電源(5V)、制御
参考にしたサイトと同じように GPIO 4 (7番ピン)を使う。
とりあえずモーターは動くが、どれだけ回すかの加減の仕方がよくわからない....
2024/08/29
ネットワークエンジニア7つ道具2024年8月版
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2024/07/21
raspberry piから ffmpgでyoutubeにストリーム配信する
とりあえずこれでできた。
ffmpeg -re -stream_loop -1 \
-i muon.mp3 -f v4l2 -thread_queue_size 8192 \
-input_format yuyv422 -video_size 1024x768 -framerate 30 -i /dev/video0 \
-c:v h264 -b:v 1024k -bufsize 1024k -g 16 \
-c:a aac -b:a 256k -ar 44100 \
-vf "rotate=180*PI/180" \
-flvflags no_duration_filesize \
-f flv rtmp://a.rtmp.youtube.com/live2/xxxxxxxxxxxx
muon.mp3 というのは自作のmp3ファイル
カメラを上下さかさまにしているので、rotateで180度回転している。
最後の rtmp://... のところはyoutubeのストリームURL/ストリームキー
数年前に試したのだが、その時と同じコマンドではうまくいかなかった。
raspivid -o - -t 0 -vf -hf -fps 30 -b 6000000 | ffmpeg -re -ar 44100 -ac 2 -acodec pcm_s16le -f s16le -ac 2 -i /dev/zero -f h264 -i - -vcodec copy -acodec aac -ab 128k -g 50 -strict experimental -f flv [ストリームURL]/[ストリームキー]
youtube側の設定はそんなに難しくないので割愛。
raspiは5。カメラはUSBにつないだElecomの、型番は見るのがめんどくさいので省くが、1万円くらいで買えるやつ。
ffmpgで送信するところまではすぐできたのだが、youtube側で受信しない。
最後の -f flv rtmp://... のところをローカルファイルにすると動画ファイルとして再生できるので、ffmpgでカメラの画像をエンコードするところまではできているはずだ。
調べていくうちに、「youtubeで配信するときは音声が必要」という情報が。
参考にした人たちは皆 mp3をエンコードしていたが私は音はいらないと思って省いていたのだ。
テキトーなmp3ファイルを指定したら、youtubeで受信できた。
youtube側では、「受信データが少なくて画質が低くなっている」みたいなメッセージが表示される。
パラメータは要調整かもしれない。
2024/07/17
HHKB 英語配列
APEX 9 Miniは残念ながらすぐに使うのをやめた。
モードの遷移がうまくいかないことが多く、どうもアプリのバグらしい。
ただ、小さいキーボードの良さは感じたので、有名なHHKBを買ってみた。英語配列の。
APEX 9 Miniとほとんど変わらない感じで、LEDがないとかはあるが、打鍵感とかは。
カスタマイズはAPEXほど自由ではないが少しできて、DELをBSに変えた。
矢印、home, end, ファンクションキーなどは単独で存在せず、Fnキーなどと組み合わせて使う。
日本語英語切り替えは、Alt+「`」で、左手の小指でAlt、右手の小指で`を押す。
英語配列なので、@ * " ; : などの場所が違う。
タイピング感は確かにいいが、慣れもあるだろうが、使いにくさの方が勝る。
特に、日本語入力のon/offをいかに頻繁に使っているかがわかった。
やっぱり、矢印、BS, home, end, 日本語on/offキーは物理的に単独で存在してほしい。
無刻印ではないのだが墨色に黒刻印でぱっと見えない。ブラインドタッチはするが、たとえばWindowsのログインでPIN入力をするとき、手はホームポジションにないので、数字キーを探してしまう。仕方ないのでよく使う場所にシールを貼った。
HHKBはおそらく、大量に文字を打鍵する人、プログラミングをする人、文章を書く人などにはいいかもしれないが、いろんなことをする人、文字入力はそれほど大量にしない人にはあまり向かないと思う。






