ESXiの設定で
ネットワークーVM Network
セキュリティポリシー
無差別モードを許可
偽装転送を許可
MAC変更を許可
を「いいえ」→「はい」に変更する。
なんか物騒な言葉がならんでいるが、英語だと
Promiscuous Mode MAC Address Changes Forged Transmits
みたい。
諸事情でESXiは7.0 update1
External connectorは「bridge」にして、つなげた装置のIPはPCと同じセグメントにする。
ネットワークーVM Network
セキュリティポリシー
無差別モードを許可
偽装転送を許可
MAC変更を許可
を「いいえ」→「はい」に変更する。
なんか物騒な言葉がならんでいるが、英語だと
Promiscuous Mode MAC Address Changes Forged Transmits
みたい。
諸事情でESXiは7.0 update1
External connectorは「bridge」にして、つなげた装置のIPはPCと同じセグメントにする。
ENCORを受ける。そのためしばらく使っていなかったCML環境を作っているのだが、挙動がおかしい。
まず、ESXiの個人購入ができなくなったので、Free版を使っている。
ライセンスが切れて入れなおすが面倒なのでproxmoxを導入してみたが、proxmoxが悪いのかCMLとの相性なのか、正常に動かない。インターフェースが1個しか上がらなかったりする。
またESXiにもどしてCMLは最新の2.10にした。だがIOSvのインターフェースが全く上がらなかったり、1個しか上がらなかったりする。違うノードを試してみたら動いたのでそれを使っていたが、途中でよくわからないエラーが出て動かなくなる。
CMLのバージョンを下げてみることにした。
still recommended と書いてある一番古い2.7.2
セットアップ時のパスワード設定でキーボードがcaps lockになりログイン時もcaps lock状態になるなどのアクシデントがあったが無事セットアップが完了、パスワードも変更した。
IOSvもちゃんと動いた。
GUIがなんか軽い。2.10は重くなっていたのか?
とりあえず2.7.2で行く...とおもったがやっぱりエラーになる。
CMLが出すエラーというのは右下の server disconnected である。
これが出るとブラウザで表示していたCMLは操作不能になる。
画面は遷移するが、各ノードのコンソールは反応しない。
そして、CMLのコンソール(:9090か、ESXiのコンソールでアクセス)も反応しない。
pingには応答する。
CMLを起動して数分程度でその状態になる。そしてまた数分経つとアクセス可能になる。
いろいろと試した挙句、下記の構成にしてようやく落ち着いた。
インストール先ディスク: SSD 1TB
ESXiのバージョン 7.0.1 (過去にダウンロードしてディスクに焼いたもの。今はダウンロードできない。)
CMLのバージョン 2.7.2
CMLの仮想マシンに割り当てるメモリ: 64GB (サーバー自体のメモリは128GB)
ただし、この組み合わせでないと動かないとは言い切れない。いろいろやって落ち着いた時の構成がこれだった、というだけである。もしかしたら上記のどれか一つだけが条件かもしれない。(メモリ割り当て64GBがそれではないかという気がしている)
最初は、ESXiのバージョン8.0U3e, CML 2.10 , 112GBのメモリ割り当てでやっていた。
それからCMLのバージョンを変えたり、ESXiのバージョンを変えたり、
インストールするディスクをHDDからSSDに変えたりして、何をやっても治らず、
割り当てメモリを64GBにして落ち着いた。
ただ、今までCMLを使ってきたがサーバのメモリほぼ目いっぱい割り当てて問題がなかったと思っていたのだが....
VMにメモリを多く割り当てすぎて、ESXiの動作が不安定になってしまっていた...
ということか?と考え(copilotにも相談しつつ)、変更した。
最初はCML2.10のせいだ!と思ったが、
不具合発生時にESXiでもアクセスできないのでESXiを疑い、
インストール先のディスクまで買い足し、2,3日かけてようやく落ち着いた。
今思うと、64GBで落ち着いたのなら最初の構成でそこだけ変えたら治ったのでは?
という気がしている。
CMLの安定稼働をくずしたきっかけはESXiの個人購入ができなくなったことだ。金払うのに。なんで売ってくれないんだ。
#メモ
CMLのコンソールは英語キーボードになるのでパスワードで@とか使う場合は注意
だが、ブラウザアクセスするときは普通に日本語キーボードになる。
ESXiにisoファイルをアップロードするときGUIだとうまくいかないので、SSHを有効にしてwinscpとかでコピーする。
sshはホスト-管理-サービスで TSM-SSH を有効にする。
winscpでも失敗することがある。コマンドプロンプトから scp でコピーするとよい。
モバイルバッテリー
モバイルwifi
iPhone
サブスマホ
USB-A - lightning ケーブル
USB-C - lightning ケーブル
USB-A - USB-C ケーブル
USB-C - USB-C ケーブル
充電器(USB-C, USB-A両方対応)
腕時計
メガネふき
イヤホン(Bluetooth)
イヤホン(有線)
小銭
quick payをiPhoneに登録
suica(iPhoneに登録)
マイナンバーカード(保険証、運転免許証を登録)
ボールペン
メモ帳
コンソールケーブル+延長コネクタ+LANケーブル(2セット)
LANケーブル 3m, 5m 1本ずつ
革靴 2足
スラックス 3本
ワイシャツ 5枚(綿50%以上のもの)
ネットワーク機器をラッキングしたときに、整線などといってLANケーブルや電源ケーブルなど(それしかないか)などをキレイにすることがある。
わたしはこれがあまり上手でなく、よく汚いと怒られたりあきれられたりした。
だが、私はいつも思うのだが、そう言ってきれいに整線する人たちが、電源ケーブルを細かく束ねてギュッと縛ってしまうのが気になる。
ラックというものはデータセンターとかマシン室とか言われる場所にあり、しかも扉がついて施錠されており通常見ることも触れることもない場所である。
人がたくさんいて行き来するような場所にコード類が無造作に伸びていたら、踏んだりつまづいたりして邪魔だということはある。そういうときに邪魔にならないように端に寄せたり束ねたりすることは必要だろうが...
整理整頓はいいことだとは思うが、私は多くの人はただ自分が気持ちよくなりたいだけのためにしているように思えてならない。
「美しくない」とかいう人いるでしょ。美しいかどうかなんてどうでもいいと思うけど。
proxmoxがダメ、というか、proxmox + CML2.9以上がダメと見た。
copilotに聞くとノード定義を直せとかいうのだがそんなことやってられるか。
実績のあるESXiをいれることにした。
PowerEdgeにインストールするには、仮想ドライブを有効にすればPCに置いたisoファイルを起動できる。
なんかうまくいかずUSBに焼いてUSBからやろうとしたがそれもうまくいかず
結局仮想ドライブから入れた。
ESXiのインストールが終わったらCMLのOVAやrefplatをブラウザでデータストアにアップロードしようとすると途中で止まってしまう。
これは知られた問題で、証明書が関係しているらしい。
リクツはよくわからないが。
firefoxならいけるというのでやってみたがダメ。
SCPを使えばいけるとのこと。
SSHはデフォルト無効なのでTSM-SSHというサービスを起動する必要がある。
OVAはアップロードしなくてよかったのか。
仮想マシンを登録してCPUを16にしたらライセンスがないと言われたので8にする。
起動するがインストールに失敗する。
Failed to start nginx.service
OVA登録後、設定を直してから起動する。
CPU: 8
memory: 96GB(全予約)
disk: 300GB
refplatのisoを接続
など設定して起動したらインストールが始まった。
ノード追加。
3台のルータ+2台のAlpine
複数インターフェースがUPする。
当たり前のことだが、これができていなかった。
やっぱりproxmoxがダメということで....;
proxmox + CMLがダメ。
とりあえずインストールできて、一見動いているようなのだが、
IOSvのルータを3個置いてつないで、両端のRTにAlpineとかUbuntuとかつなぐと、
リンクが1個しかupしない。
3台のルータの真ん中は2つのリンクがupしている...
と思ったら、作り直したら1個だけとか....
何が悪いのか。
あと、以前使っていた時より重い。
CMLのバージョンが重くなったから?いや、proxmoxだからじゃないのか。
なんか、見るからにproxmoxはショボい。
cmlの再インストール、proxmoxの再インストールなども考えたが...
これは仮に動いたとしても重くて使い物にならない、あるいは、
また違う問題が起きるのではないか...
やっぱりESXiじゃないとダメか....
とりあえずwindows pc上で動かしてみるか。
いつもやらないパターン。やったことはある。昔。
それで重くてしょうがなかったのでpoweredgeを買ってesxiでやっていたのである。
しかしesxiが個人で買えなくなってしまった。
フリーで使えるが3か月くらいでライセンスが切れてしまう。
vmware workstation pro
proと言っても無償である
使っているwindows 11が 25H2 だったので 25H2と書いてあるものをダウンロード
cmlのovaをダウンロード。2.10が出てる。ついこないだ2.9が出たような気がしたが
もしかして2.9がクソだったのか?
cmlのセットアップ
パスワード設定時キーボードがUSになっている
usernameのところで@を入れてみて確かめる
なんどもここで@をいれたつもりで]かなんかになって入れなくなった
shift+2で@をいれる
なんか風邪気味?
refplatのcopy
cockpitからsysadminで入る
cdがないよ、と言われる。
設定したはずなのに、onedriveだからか?ローカルに変える。
今度はdiskの空きがない
拡張 32GB→200GB
いくら必要なのか見てないけどテキトー
あれまた足りない
*** Required space: 15272384 KB
*** Reserve (5%): 1055733 KB
*** Available space: 5202544 KB
*** Copying completed
Upgrade for core driver requested at Thu May 14 21:53:50 UTC 2026
*** Restarting controller to reload images into CML2 controller...
*** Starting CML services
*** Ejecting /dev/sr0...
*** Exiting with code 0
そしてライセンス。
「登録されていたらderegisterする」というのがあるのだが
それをやってもダメ。
先にderegisterをしてから、再度registerする。
deregisterもCMLでやるのではなく、Cisco U. とかいうところの my account
tokenが書いてあるところでやらないとダメっぽい
このtokenの場所がいつもパッと出てこない
動いた...と思ったらなんかおかしい。
落ちる。
調べて、「メモリ整合性」とやらをオフにする。
今度はCMLにアクセスできなくなる。
入れなおし。
refplatは最初にdriveを有効にしておくとセットアップ時に読み込んでくれる。
いつも後からコピーしてたけどこっちの方がいいな
CML2.9のリリースノート見たらrefplatコピーで容量が足りないと出るのはバグみたいだぞ
Copy reference platform ISO wrong size requirement check.
...
VMware workstationの奴はブラウザでアクセスすらできなくなった。
やっぱりダメか。
proxmoxに2.10を入れてみる。
ダメ
こんなエラーとか出ている
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